有栖川煉って何者だ?

「己、有栖川煉の従兄弟なんだよねぇ」
この日、恭平は合コンでギャルら相手に、私は売れっこハンサム芸能人“有栖川煉”の従兄弟です事を颯爽と自慢する。事例だからです。
だがしかし、
「えー、嘘ー」「確かに苗字は一緒だけどさーっ、全っ然似てないし」
信じて貰えない柄、与太郎呼ばわり向かう。
「お前それ合コンの保ちギャグなの?いいかげん終わりたら?」
お蔭で合コンは罪。ギャルをお持ちかえりも出来ず、自分泣く泣く家に帰る恭平。だが自宅では、
「恭くん!」
「おまえ……煉!何しにきたんだよ。ぶらりと」
「えへへ、かくまってほしいんだけど……」
どうも訳ありで逃れてきたらしき。激しく理由も受け流し、旦那を家屋にやる恭平。
――長時間次。
「ちょ、な、なにっ!?」
AVを見ようとした恭平に動揺する煉。
「近頃合コンでさ。お持ちかえりも出来なかったし、溜まっちゃって」
「へ、へえ……」
「お前は常々いかなるAVみてんの?」
「み、見ないよっ!」
「そりゃモテモテですもんなぁいいよな!母親に困らない人はっ!」
「ぼく……先にシャワー借り上げるよ」
「さては煉のパーソン、勃ちやがったな。からかってやろ」
旦那の後を追い、銭湯の入口を開ける恭平。
「ちょ、恭くん!?」
「勃ってるんだろ。みせてみろ」
「え、ええっ!?」
恭平が強引にタオルをはぎ取ると、そこには父親のあるべきものが無く、美少女の裸が!?
当作品は男性向けの大人アニメ。
従兄弟のハンサム芸能人・有栖川煉が家屋にやってきた。最も憂うラクラク、旦那を家屋に見せる恭平。しかし、風呂場で旦那が美少女だという事を分かり、動揺する。そして煉に何でもするから黙っててほしいと言われ、ついエッチな事をしてしまう。
というあらすじですね。男装してる美少女と、しかも血縁関係がある近親相姦エッチとか極めつけ過ぎ去る。なにこういう神秘ステージ。父親ならだれでも従姉妹の美少女に好色するものです。
はい、そんな従姉妹の美少女と常にいちゃこらする品物。最初は何でもするから~といわれ、とりあえずはさっきのAVのようにエッチ始めるみたいいわれ、成り行きでエッチ行なう煉くん。
最初は恭平とエッチやる~なんて戦いがあったことでしょう。でも!今の今まで、男児を装った毎日しかしてこなかった結果、亭主なんてさすがいません。勿論処女!ヴァージンだ!
あんなウブな生娘がさっさとベトベト徐々にエッチな項目罹るんですよ。しかも初遭遇が親族。興奮するにちがいありません!サクサクはまってしまい、牝犬としての本能を開花させて出向くんですよ。
ともかく、正邪一度、見本を読んでみてください!後悔しないクオリティだ!
引越し 見積もり